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離婚問題は法律だけでなく、
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専門知識を持つ弁護士が解決への道筋を示します。
DVやモラハラなど緊急性の高い問題から、
財産分与や養育費の取り決めまで、お一人で悩まず、
まずはルーセント法律事務所にご相談ください。
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離婚問題の解決事例
慰謝料請求
養育費
親権
熟年離婚
不倫相手への慰謝料請求と妻への離婚請求を並行して進めた事例依頼者:Aさん(40代女性・会社員)/ 子供は成人済み

ご相談前の状況
Aさんは、夫の様子がおかしいことに気づき、スマートフォンを確認したところ、職場の女性と親密な関係にあることを示すLINEのやり取りと、ラブホテル内で撮影された決定的な写真を発見しました。
Aさんが夫を問い詰めると、夫は不倫を認めたものの、「あなたとの関係は前から冷え切っていた(既に婚姻関係が破綻していた)」と主張し、離婚には応じるが慰謝料は払わないし財産分与もしない、という態度を取りました。また、不倫相手の女性については「迷惑をかけたくない」とかばう姿勢を見せました。
「裏切られた上に、開き直られるなんて許せない。夫ともきっぱり別れ、相手の女にもきっちり慰謝料請求をしたい」 Aさんは強い憤りを感じ、当事務所にご相談に来られました。
公正証書を作成した後、養育費の支払が長期間滞っていた事例依頼者:Bさん(30代女性・会社員)/ お子様:高校生・中学生

ご相談前の状況
Bさんは10年前に協議離婚をしました。その際に相談した弁護士の勧めで、養育費月額8万円を支払う内容の「強制執行認諾文言付き公正証書」を作成していました。
しかし、元夫からの支払いは最初の4年ほどで途絶えました。「生活が苦しい」「来月にまとめて払う」などの言い訳が続き、LINEもブロックされ、完全に音信不通の状態に。幸い、Bさんには正社員の仕事があったため、養育費の支払がなくても子どもたちに不自由をさせることはありませんでしたが、
養育費の未払い額についてふと思い出し、回収ができないものかと当事務所にご相談に来られました。
「公正証書はあるけれど、どう使えばいいのか分からない」「裁判をしないといけないなら、費用も時間もかかりそうで面倒だ」と疑問を抱えていらっしゃいました。
監護者指定により、離婚協議中に子を連れて別居した夫から子の監護権を取り戻した事例依頼者:Cさん(30代女性・パート)/ お子様:5歳・3歳

ご相談前の状況
夫との性格の不一致から離婚を切り出し、家庭内で協議を続けていたCさん。ある日、Cさんが仕事から帰宅すると、夫と子どもの姿がなく、夫の荷物も持ち出されていました。 驚いて連絡すると、夫は「子どもたちは自分が育てる。実家(夫の実家)に連れて帰った。もう会わせない」と一方的に通告してきました。
Cさんはすぐに夫の実家へ向かいましたが、インターホン越しに門前払いをされ、警察に相談しても「子どもたちは無事に暮らしているようだ」「夫婦間の問題(民事不介入)なので、無理やり連れ戻すことはできない」と言われてしまいました。 「このまま子どもたちを奪われてしまうのではないか」「子どもたちに会いたい」とパニック状態で、当事務所に駆け込まれました。
夫の退職を機に離婚を切り出したものの真剣に取り合ってもらえず弁護士にご依頼いただいた事例依頼者:Dさん(60代女性・専業主婦)/ 夫(60代・定年退職)

ご相談前の状況
Dさんは、40年近く専業主婦として家庭を支え、仕事人間で家庭を顧みない夫に尽くしてきました。夫の定年退職が決まり、「これからは毎日、この夫と一日中顔を突き合わせて過ごさなければならないのか」と考えた時、Dさんは強い苦痛と絶望を感じました。
夫の退職日が過ぎたある日、Dさんは意を決して「これまでの感謝」とともに離婚を切り出しました。 しかし、夫の反応は冷ややかなものでした。「離婚はしないよ」「出ていくなら勝手にしたら良いが面倒は見ない」と一蹴され、全く取り合ってもらえませんでした。 それどころか、夫は「退職金で別荘を買う」などと、Dさんの気持ちを全く理解していない言動を繰り返しました。
「私の人生、このまま終わってしまうの?」 Dさんは、夫と直接話しても無駄だと悟り、当事務所にご相談に来られました。
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ご挨拶
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ご覧いただき、誠にありがとうございます。
離婚は人生の大きな転機であり、さまざまなご不安や悩みを抱えてい
らっしゃることと思います。当事務所では「人を照らす、社会を明るくする」という理念のもと、離婚問題でお悩みの皆様に寄り添い、新たな人生への一歩を支援しています。
離婚問題は法律的な側面だけでなく、感情面や将来への不安などが複雑に絡み合う問題です。当事務所の弁護士は、離婚問題の専門知識と豊富な経験を活かし、お一人おひとりの状況に合わせた最適な解決策をご提案いたします。感情的になりがちな場面では、法律の専門家である弁護士が間に入ることで、冷静かつ建設的な解決が可能になります。どんなに小さな不安や疑問でも、まずはお気軽にご相談ください。

ルーセント法律事務所
代表弁護士磯田 直也




